ジムのオーナー女将の楽しい生活

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ジムのオーナー女将の楽しい生活

GoodNovel Hoàn thành
復讐浮気・不倫

私はジムのオーナーで、最近二ヶ月間、旦那は一度も触れ合ってくれなかった。寂しさに耐えなくてジムで、五人の男に囲まれてしまった.....

Chương (1)

第1章

私はジムのオーナーで、最近二ヶ月間、旦那は一度も触れ合ってくれなかった。寂しさに耐えなくてジムで、五人の男に囲まれてしまった..... 第1話 「気持ちいい.....最高だわ.....」 広々としたジム内で、裸でヨガマットの上に跪き、数人の強壮な男たちに様々な姿勢を取らされる。 久しぶりにその味を感じた私は、骨の奥から欲求を解放した。 その時、一人の男が私の耳を噛み、「奥さん、前の方がいいのか?それとも後ろ?」 「どっちも.....どっちも好き.....」 私の名前は玲奈で、ジムのオーナーをしている。 外から見たら、バレエ学校出身で綺麗でスタイルも良く、しかもボディビルダーの屈強な男と結婚した私は、極楽の生活を送っているに違いないはずだ。 しかし、その中の苦しみは私だけが知っている。 二ヶ月前から、旦那が全国ボディビルディング選手権に参加することを決めてから、私に触れることは一度もなかった。 私がどんなに誘惑しても、果てには彼の寝パンを脱がせようとしても、返事はいつも—— 「言ったろ?試合が終わるまで、禁欲するんだ」 「蛋白質は一滴も無駄にできない!」 旦那が枕を抱えて隣の部屋で寝る後ろ姿を見て、私の心には言葉にできない虚しさに包まれた。 この男は、毎日トレーニングに明け暮れ、蓄えた質の高い蛋白質を全部ジム器具に使ってしまっている。 自分の妻がどれだけ飢えているのか、全く気にかけていない。 彼は私が不倫しないか、少しも恐れていないのか? 今のフィットネス業界は競争が激しく、利益も薄い。幸い、旦那がジム業界で少し知名度があるので、多くの客が評判で来る。 しかし、悪い面も明らかだ。 そのうち、ジムの常連は筋トレのマッチョばかりになって、女性は一人もいなくなってしまった。 私はわかっている。あのマッチョたちが残されたのは、夫の専門的な指導があったからだけではなく、私を狙ってるんだ。 業界内で顔を利用して客を集めるやり方は嫌だけど、現実に屈して、3日に一度「エアロバイク」のイベントを企画しなければならない。 エアロバイクの日には、全ての会員が集まってくる。 私はTバックとローライズのヨガパンツに着替え、照明を暗くし、DJ音楽を最大音量で流して、ヘッドホンをして先頭に立つ。 動きがどんどん激しくなるにつれて、わざと高く尻を上げ、少し尻溝を露出して、セクシーに動いた。 前の鏡に、マッチョたちが私の尻と、くっきりしたあそこをガン見しているのが、はっきり見える。 最初は、この動作をする度に、すごく恥ずかしかった。ヨガパンツが薄すぎて体にピッタリで、裸と変わらないから。 でも、いつの間にか、この隠れて大胆な下品な行為が、今までにない刺激になっていた。 特に、ヘッドホンで聞こえないと思っている彼らが、ハァハァ息を切らしながら、私の尻についてあれこれ言い合っているのが、痺れるように興奮する。 「お姉さんのこの細い腰に、でっかい白い尻、腰振りヤバすぎ......」 「マジ、まん丸でデカい。噛み付きたい......」 「俺が旦那だったら、毎日毎日ぶっ倒れるまでやる!」 男たちのいやらしい言葉を浴びせられ、私の顔が真っ赤になって、恥じらいと快感が入り混じり、必死に腰と尻を振りまくる。そして......露出度もどんどん増していった。 第2話 そう、男が女の喘ぎ声に興奮するみたいに。 私も男のいやらしい言葉を聞くと興奮する。ゾクゾクする。 本来なら、例のサービスが終わった後、シャワーを浴びて下着を着替えて、それぞれ帰るんだけど。 でも、今日はなぜか、エアロバイクが終わった後、マッチョたちの名残惜しそうな熱い視線を見て、ずっと我慢してた欲求が、彼らをもっと楽しませたいって思った。 そこでバッグを置いて、ダンベルエリアに行って、脚を広げて尻を突き出し、バーベルを握って、もう一度丸い美尻を彼らに見せつけた。 「お姉さん、その姿勢だと腰を痛めるよ......」 バーベルを持ち上げる間もなく、若いマッチョが近寄ってきて、腰と太ももの付け根に手を当ていた。 か、硬い! 男の体に触れた最初の感想はそれだった。 こっそり後ろを振り返ると、一昨日入会したばかりの加藤勇太だった。 あんなに体格がいいなんて......それに、体温も熱い! 「デッドリフトは背中、尻、太ももに力を入れるんだ......」 加藤勇太は私を離さず、露出した細い腰に手を回して後ろから密着し、下腹、太もも、背中に手を当てて、もっと尻を突き出すように促してきた。 「尻をもっと上げて......そう......その調子......もっと脚を開いて......」 加藤勇太は指導しながら、下腹で私の尻を押し付け、時折敏感な部分を触ってきた。 大人なんだから、触られているって分かっている。 それに、私のプリプリした感触に彼が興奮しているのも感じていた。 でも、二ヶ月ぶりに男の人とこんなに密着して、理性が飛んでしまいそうだった。 だから、私は彼を止めずに、彼のリズムに合わせて膝を軽く曲げ、腰を微妙に動かし、彼の下腹に体を擦り付けた。 頭の中は、彼の下腹を舐めたら敏感に反応するかな、体格がいいからきっとすごいんだろうなっていう妄想でいっぱいだった。 全身がとろけるように力が抜けて、バーベルを「ドスン」と床に落とした。 気が付くと、男たちに囲まれていて、後ろに密着していたのは加藤勇太ではなく、もっと体格のいいマッチョに変わっていた。 「あ......あんたたち、練習してて。私は......シャワー浴びるから」 男たちの熱視線に耐えきれず、泥棒みたいに浴室に駆け込んで服を脱ぎ捨ていた。 シャワーヘッドから勢いよく流れ落ちる水は、裸の体に降り注いでも、心の炎を消すことはできなかった。 もし......もしあのまま逃げていなかったら、彼らは私にとびかかってきて、服を破られたに違いない。 そうなったら、私は彼らに輪姦されることになるかもしれない、しかも何人かが同時に...... そう思うと、足が震えて、鳥肌が立った。 壁に両手をついて、つま先立ちで尻を突き出し、前後に男がいて、髪を掴まれ、腰を抱えられている妄想に耽った...... 徐々に、この禁断の震えは興奮へと変わり、自然と手が下へ向かった。 その時、湯気で霞んだ浴室から、ロッカールームのドアの隙間から覗き込んでいる男たちの視線を感じた。 第3話 さっき私が自分を慰める動き、全部見られていた? 彼らは.....突入してくるのか? 心臓がドキドキして、体が熱くて、手が勝手に早くなって、足もガクガク震え、跪いている体勢を保てなくなりそうだった。心の中は大波が押し寄せ、神経が張り詰めていく! どれくらい経ったのか、全身の力が抜けて床に倒れ込んだ時には、入口にいた高大な影は消えていた。 結局、入ってこなかった。 少しだけ落胆して、ロッカールームに行くと、脱いだ下着が見当たらない。 ヨガパンツの上に置いたのは、はっきり覚えている。 まさか......あの男たちが持っていったのだろうか? 男が女の下着を盗む目的など、想像に難くない。あの行為に使うためだろう。 想像するだけで息が荒くなって、体を適当に拭いて、裸足で隣の男ロッカールームへ向かった。 ドアに着くと、中から男たちのひそひそ話が聞こえてきた。 「お姉さん、今自分で遊んでたよな?」 「これ、何の匂い?いい匂いだな」 「ムレムレの匂いだろ。濡らすなよ......」 水の音と会話が聞こえてくると、中の裸の男たちを想像せずにはいられなかった。男のフェロモンをムンムンさせて、水が胸筋、腹筋、太ももを伝って流れ、筋肉の凹凸に沿って分かれていく、びしょびしょだ。 男......男......男! 中には屈強な男たちが、私を待っている! 刺激的な妄想で頭がいっぱいで、何も考えられなくなっていた。 どれだけの自制心で飛び込むのを我慢したか、自分でもわからなかった。 手近にあった男性用下着を手に取って、その大きさに触れると、さっき拭いたばかりの体がまたしっとりしてきた。 ちょっと覗くだけなら......大丈夫だよね? こっそり浴室のドアの後ろに近づいて、中を覗いた。 ついに、夢にまで見た光景が目の前に広がった。 息を呑んで、目の前のマッチョたちをじっと見つめる。足は綿菓子の上を歩いているようで、手のひらは汗でびっしょり。体中が火照って、どんなに落ち着こうとしても、心臓はドキドキと高鳴る。 「パンッ!」 その時、背後に現れたマッチョが、私の尻を強く叩いた。「お姉さん、ムラムラしているのか?」 「きゃあ!」 震える声で叫び声を上げて、振り返ると加藤勇太だった。びっくりして足がもつれ、浴室の中に倒れ込んだ。温かいシャワーが頭から降り注ぎ、全身を濡らす。 見上げると、4人の筋骨隆々の裸の男たちが、まるで黒い塔のように目の前に立ちはだかっていた。 彼らの視線は私の体、特に胸と尻を舐めるように見ている。 「だ、誰か......起こしてくれる?」 胸に手を当ていると、心臓が口から飛び出しそうだった! 言うとすぐに、加藤勇太が両腕を広げて、いとも簡単に私を後ろから抱き上げた。まるで子供をおしっこさせるように足を持ち上げられると、他の男たちも裸で群がってきた。 慌てて加藤勇太の首に腕を回しすがると、胸が自然と彼に押し付けられ、体が本能的に反応してしまう。 何てこと......頭の中が真っ白になった。男のフェロモンむんむんの5人に、女盛りの私が挟まれた......